小椋祥平のWikipediaは合っているのか?

ラジオ

2020年3月18日放送の YBSラジオ『須藤大輔と櫻井和明のアグレッシブライブ』の中で小椋祥平さんのWikipediaの内容はあっているのかということについて話していました。

小椋祥平Wikipedia

エリートではなかった

(櫻井和明アナ):小椋祥平 1985年9月8日生まれ。

(小椋祥平):はい、合ってます。

(櫻井和明アナ):千葉県船橋市出身。

(小椋祥平):合ってます。

(櫻井和明アナ):元プロサッカー選手。

(小椋祥平):合ってます。

(櫻井和明アナ):小学校1年生の時にサッカーを始め、6年の時にFC東京U-15のセレクションを受けたが合格できず

(小椋祥平):はい合ってます。

(櫻井和明アナ):www

(小椋祥平):そこまで載ってんすかw それは載ってないと思ったんですけどw

(須藤大輔):楽しそうにしゃべってんじゃん。

(櫻井和明アナ):違う違う、楽しそうじゃないですよ。

(須藤大輔) :失礼じゃん。

(櫻井和明アナ):Wikipedia情報読んでるだけだから

(須藤大輔):鼻の下伸びてるじゃん。

(櫻井和明アナ):全然! FC東京U-15のセレクションに不合格?

(小椋祥平):他にも受けてるんですけど、基本ほとんど落ちてます。

(櫻井和明アナ):え!?プロサッカー選手でもそういう苦難なんかあったりするんですね。

(小椋祥平):おれは全然もうエリートではなかったんで。

(櫻井和明アナ):ほおー! で、小椋さんは中学校はウイングス習志野SSSで

(小椋祥平):そうです。

(櫻井和明アナ):これはクラブチームですか?

(小椋祥平) :一応クラブチームだったですね。

(櫻井和明アナ):で、そして修徳高校に進み、2004年水戸ホーリーホックに入団。

(小椋祥平):合ってます。

超能力者のマムシ

(櫻井和明アナ):独特のマークでボールを奪う姿からマムシの祥平ww

(須藤大輔):なんで笑うんすかそこでw

(櫻井和明アナ):だってw マムシの祥平、水戸のガットゥーゾの異名を取り

(須藤大輔):ぼくね、ずっと見てたけどね、1人だけ違うんすよ。

(櫻井和明アナ):どういう小椋さんの特徴がありました?

(須藤大輔):危険察知能力、あとはボールをハントする距離感が長い。だからここ来ないだろうなというところもオグがパーンといくからすごいボール奪取能力があってやばいなーと思いましたね。

(櫻井和明アナ):この危険察知能力ってのは自分でもある方だなって思ってました?

(小椋祥平):それが危険察知に繋がるか分からないですけど、どこにボールがくるかなってのはだいたい予測で来てましたね。

(櫻井和明アナ):超能力者じゃないですか。

(小椋祥平):サッカーに関しては。

(櫻井和明アナ):それはボールの軌道だったりとか?

(小椋祥平):軌道だったり、競ってる人のどこら辺に当たりそうとか、この選手はどのくらいヘディングが飛ぶとか

(櫻井和明アナ):それを瞬時に?

(小椋祥平):見てれば分かるんすよねえ

(櫻井和明アナ):すげえかっこいいですね

(須藤大輔):昨シーズンも解説してるときにボールにあるところに小椋!っていうフレーズ何回も言ったんですよ

(櫻井和明アナ・小椋祥平) :wwwwww

(櫻井和明アナ):それ気にいっちゃったんだ?ww

(須藤大輔):そう。

(櫻井和明アナ):え、なんてセリフ?ww

(須藤大輔):ボールのある所に小椋(エコー)

(櫻井和明アナ):気に入っちゃったんだww 何度も使っちゃった?ww

(須藤大輔):これね流行語にもなりそうだったんですよ。

(櫻井和明アナ):ほんとですか。

(須藤大輔):惜しくも

(櫻井和明アナ):漢字一字の方じゃなくて?

(須藤大輔):「奪」!「奪」!

(櫻井和明アナ):まあいいやw 

出場試合数は覚えてない

(櫻井和明アナ):水戸のガットゥーゾ祥平としてそのプレースタイルが売りになり、そのあと実力が認められて、2008年J1横浜F マリノスへ移籍と

(小椋祥平):はい。

(櫻井和明アナ):この年はチームが3バックを採用。おもにセンターバックとして。

(小椋祥平):そうですね。

(櫻井和明アナ):ディフェンスラインにも入ったんですね。

(小椋祥平):最初は3バックのいろんなところやりましたね。

(櫻井和明アナ):しかしニッパツ三ツ沢球技場で行われた2014年第26節ヴァンフォーレ甲府戦で右膝靱帯損傷により出場機会が減っていったと。

(小椋祥平):ああ~はいはいはい

(櫻井和明アナ):覚えてます?

(小椋祥平):思い出しました。

(櫻井和明アナ):Wikipedia情報です

(小椋祥平):すごい。

(櫻井和明アナ):ww ヴァンフォーレ甲府戦でやっちゃったんだ

(小椋祥平):はいそうですね。三ツ沢で途中交代してちょっと内側を痛めちゃって3か月くらい別メニューになってそのまま、あの~クビになりましたww

(櫻井和明アナ・小椋祥平):www

(櫻井和明アナ):き、今日、タイトルがアグレッシブ・ライブなんで前向きに。ただマリノスは退団しましたが、そのあと2015年ガンバ大阪へ完全移籍。

(小椋祥平):はい。

(櫻井和明アナ):そのあと2015年8月モンテディオ山形へ。2016年1月ガンバ復帰、そしてガンバ大阪退団後、皆さんご存じの通り2017年ヴァンフォーレ甲府に加入と

(小椋祥平):はい。

(櫻井和明アナ):3年間プレーされて、この2019シーズンをもって引退されたと。

(小椋祥平):はい。合ってます。

(櫻井和明アナ):ご自身のJリーグ出場数何試合でしょうか?

(小椋祥平):え~400は行ってないと思うんですよね

(櫻井和明アナ):w うんうん。ご自身の記録なので

(小椋祥平):え~と~

(須藤大輔):それ通算?全部?ルヴァンも入る?

(櫻井和明アナ):Jリーグ通算、リーグ戦通算。

(小椋祥平):350は超えてるんすよ。

(櫻井和明アナ):お~350と400の間いくつでしょう?

(小椋祥平):380!

(櫻井和明アナ):w 362試合!

(小椋祥平):うわ~盛っちゃった~

(櫻井和明アナ):盛っちゃった。

(須藤大輔):盛っちゃったよねえ。

(櫻井和明アナ):自分の試合数って覚えてないんですか?

(小椋祥平):覚えてないですよ。

(櫻井和明アナ):覚えてないんですか?ww

(小椋祥平):はい。

(櫻井和明アナ):須藤さんは?

(須藤大輔):おれ2ひゃく、、、2ひゃく、、5くらいかな?

(櫻井和明アナ・小椋祥平):ww

(櫻井和明アナ):須藤さん226試合。

(須藤大輔):たくさん出てたねえ。

(小椋祥平):わかんないもんですよ。

(櫻井和明アナ):自分の記録くらいわかってましょうよ。

(小椋祥平):いやいや…

(櫻井和明アナ):ただこれもwikiです。Wikipedia情報です。

(須藤大輔):だからもっと出てるかもしれない。

(櫻井和明アナ):ほとんどいまの情報合ってました?

(小椋祥平):合ってます。はい。

(櫻井和明アナ):Wikipedia合ってるんだ~


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